スピードラーニングでどこまで英語力があがるのか?管理人自身が体験します。
最近、耳から学ぶ学習方法が流行となっており、私自身、英語以外の科目で実際に試して見ました。
その結果、非常にいい結果を出すことができたので、 英語でもスピードラーニングを使ってやってみようという気持ちでおります。
ただ、スピードラーニング1本と心中するつもりはありません。あくまでも英語学習の補助的な教材として割り切ります。
英語の時間を増やすということに重きをおきます。
1989年3月に英会話教材として『スピードラーニング』が発売開始され、来年で20年という歴史をもつことから、それなりに長く続いている、支持されている教材だと私は感じています。
ただ、やはり自分で試してみないと気がすまない性格なので、やってみます。
ゴルフの石川遼くんも『スピードラーニング』を受講してるらしいので、さらに人気に拍車がかかるのかな?なんて思います。
ただ、ビリーズブートキャンプのように一過性に終わらないで、末永く続く商品であってほしいものです。
そうすれば、スピードラーニングを体験していろいろな人に勧めることもできますしね。
スピードラーニングは英語以外にも、中国語や韓国語、フランス語もあるようです。
フランス語は大学時代に履修したはずなんですが、ぶっちゃけ単語1つも書けません。
ボンジュールくらいしかわかりません(笑)
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仕事をしながら『』を聞いても効果があるようなので、ながら学習には最適になるかと思います。
以前は仕事中に松本人志さんの放送室のCDを聞いていたら、10枚のほぼ全ての内容を覚えてしまったので効果は見込めるのではないかとたくらんでいます。